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h-tg2’s diary

日々の雑感、投資、アートなど色々

リバイバル・治療法

現代一般的とされている病気の治療法が

端々で再考され、

別の手法が良いのでは?

という結論に至り実践する人もいるようです。

 

薬の効果の70%が実はプラシーボ効果であるという報告もありますし、

再考するのは良いことだと思います。

そこで気になったのが、ロイヤル・レイモンド・ライフ博士のMORを使った治療法です。

 

抹殺されたがん治療法

ライフ博士は、 すべての物質と同様に、目には見えないレベルでウイルスもそれ独自の振動数で、振動していることに着目しました。そして、そのウイルスと共振する周波数の光を照射して、ウイルスをさらに振動させました。 微生物がその構造的な形を維持するのに耐えきれなくなるまで照射レベルをさらに上げてやると、ウイルスの形は歪み、崩壊してしまうのです。 ライフ博士は、この周波数を「致死反応振動数(MOR)」とよびました。そして、 この「致死反応振動数(MOR)」の光は、ウイルス以外の周りの正常な細胞には、いっさい害を与えないのです。

 

また、 電気を使用した治療法なので、実質的にわずかな電気代しかかからないため、治療費もたいへん安いものでした。脱毛などの副作用に苦しんだりすることもなく、患者は、すみやかに治療されて、無事に家族の元にもどれるのです。抗がん剤を用いた化学療法や放射線療法や外科手術のように命を危険にさらす必要もありません。

この治療法の仕組みは、ワイングラスをある特定の音波で、破壊できることに似ています。目には見えませんが、ワイングラスの分子は、すでにいつも特有の音(その音波のいくつかの高調波と同じ振動数)で振動しています。その音と共鳴しているのです。全てのものは、その物質個有の振動数で振動しているので、その音波で破壊されるのは、そのワイングラスだけです。まさにありとあらゆる全てものは、他とは異なるそれ固有の共鳴振動数を有しており、それこそありとあらゆる周波数が存在しているのです。

 

このMORを使った治療法、リバイバル治療法として今やってないかな?最新の結果はないかなと思って調べてみると、こんなサイトを見つけました。

digitalcast.jp

下記は英語のみですが、上記リンクから見てもらうと日本語字幕がでます^^v

www.youtube.com

 

予想:30年後、集束放射線技術士 という資格ができると思います^^v(妄想)

 

リバイバル治療法は100年かけて最新の有効な技術になるのかも?

と思いました^^

100年長いですね。

一代では成し遂げれないということです。

長いですが、情報革命により、より早く進むことを期待しています!